ドキュメント鑑賞☆自然信仰を取り戻せ!

テレビでドキュメントを見るのが好き!
1回見ただけでは忘れてしまいそうなので、ここにメモします。
地球環境を改善し、自然に感謝する心を皆で共有してゆきたいです。
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ありえへん世界の独裁国家
トルクメニスタン・・・中央アジアの北朝鮮!?
カスピ海に面した中央アジアに位置、1991年にソ連から独立したばかり。
現在ベルディムハメドフ大統領が行う独裁政権下にある。

大統領個人への崇拝をもとにした、その独裁政治から、中央アジアの北朝鮮と呼ばれるようになった。
世界の報道自由度ランキングでは、北朝鮮に継ぐワースト3位(1位:エリトリア)
報道規制の厳しさから、実情が他国に流れることのない謎のベールに包まれた国。
町での観光写真やビデオ撮影が一切禁止されている。
首都アシガバットへ・・・そこには、ありえへん街並みが・・・
驚くほど整備された街並み、白い建物で町の中が統一されている。

建物の壁面は全部大理石、大統領の好みで首都を白い街にする計画が進んでいる。
国土:約48.8万k屐米本の約1.3倍)、人口:約520万人(日本の約25分の1)
街中にはいたるところに現大統の写真が・・・
バスにも駐車場にも飛行機内にも大統領の写真が・・・
ロケには政府の監視役が常に付いて回り、撮影内容をすべてチェックされるなど、情報規制の厳しさは噂以上。
行く先々に警官や軍人も多く、こちらの動向を常に監視している。
ガイドも1時間おきに政府へ報告の電話をする。

今回日本のテレビ局で初めて一般の国民へのインタビューが正式に許可された。
子供たちへインタビューを試みると、ありえへん光景が・・・
「トルクメニスタンに繁栄をもたらしてくださった私たちの大統領様がこの世で一番素晴らしいお方です。」
「私たちはトルクメニスタンという国で暮らす世界一幸せな子供たちです。
豊かな暮らしが毎日送れていることを、大統領さまに感謝致します。」
まるで機械のように大統領への賛辞を唱える子供たち・・・

公園では怪しげな集会が・・・
大勢の民衆に掲げられた無数の国旗の先には、大統領の巨大看板。
これは大統領様を称える集会。
大統領の偉大さを称えるライブが定期的に行われているという。
♪大統領様♪
その集会はおよそ4時間続く。

夜になると一見美しい街頭で華やかに見えるが、不気味なことに街から人の気配が一切消え、ゴーストタウンと化してしまう。
そんな街中に人の気配がする場所、結婚式の集まり。
新郎の家はとんでもない広さの大豪邸、家の中は推定約30帖はある巨大リビングに、数えきれないほどの招待客たち。
家にプールを持っている。
多くの部屋に大勢の招待客、全部で800人はいるという。

独裁国家トルクメニスタンでは、親が子供に立派な結婚式をあげさせるのが人生最大の贅沢とされ、親戚、会社の同僚、友人やその友人まで祝う人数が多いほど縁起がよいとされている。
この日は結婚式の前夜祭、翌日午前11時、新郎は装飾された車に乗り、親族たちと共にサイレンやクラクションを鳴らしながら花嫁を迎えに行く。

新郎側が花嫁の家に到着すると、花嫁は40kg以上の民族衣装に身を包み、顔を隠したまま新郎のもとへ。
車に乗り込むと、新郎の家に向かい、2日目は終了。
3日目午後7時、この日花嫁は洋風のドレスに身を包み、40kgの重さから解放される。
3日目にして結婚式本番を迎える。
会場は1000人規模のド派手な式場。
3日連続大人数を招待し、プロの歌手による生歌や、クレーンカメラによる撮影。
老若男女問わずひたすら踊り続けて祝福する。
民衆と接してみると意外にも明るい人たちばかり。
そこにはありえへん理由が・・・
豊富に埋蔵された石油や天然ガス、これら資源が生み出す莫大な金を大統領は独占せず、公民へ還元しているという。
例えば電気、ガス、水道が無料。
子供が8人以上いsる大家族には、エリートハウスと呼ばれる高級マンションが無料で与えられる。
その中は億ションクラスの内観、大統領の潤沢なお金をみんなで使おうという政策が支持され、独裁国家ながら明るい民衆に溢れている。

ジンバブエ 8億円が1円の価値に?ハイパーインフレが起こった
日本から約13000km離れたアフリカ南部に位置する。
1980年、100年以上に及ぶ白人支配から独立。

その立役者が、独立闘争の英雄ロバート・ムガベ大統領、63歳で大統領に就任して以来90歳の現在まで27年間国家元首として君臨。
世界最高齢の大統領。
世界悲惨な国ランキングではワースト1位(2位:リベリア 3位:ブルキナファン 4位:ベラルーシ 5位:トルクメニスタン)

その選ばれた理由の1つがハイパーインフレ。
お金の価値が極端に失われてしまい物価が急上昇。
約5年前にハイパーインフレが起こり2008年11月の月間物価上昇率は796億%。
8億円のお金が1か月後には1円の価値に下落。
国土:日本とほぼ同じ大きさ 人口:約1400万人(日本の約10分の1)
失業率:95%

今も札束を抱えて生活しているのだろうか?
首都ハラレ近くの市場ではUSドルが使われている。
ハイパーインフレから脱却するため、ジンバブエドルを廃止、アメリカの通貨ドルや南アフリカの通貨ランドを用いる複数外貨制を採用。
玉ねぎ1袋は3兆ジンバブエドルで売られていた。
ムガベ大統領は国民がお金を数える手間を省けるように50兆札や100兆札を発行した。
そしてこれらのお札の使用をやめ、外国のお金を使用したことで、現在ありえへん事態が発生。
おつりがあめ玉・・・
ドル紙幣は流通しているが10セントコインなど硬化が入ってこないため。
ジンバブエドルでは大人の男性が子供のようにあめ玉をなめるのが日常。
あめ玉が嫌な人はマッチを選ぶことも可能。
運が良ければ南アメリカのランド硬化をもらえることも。
しかしハイパーインフレを起こしたムガベ大統領を国民はどう思っているのだろうか?
「大統領様を愛しています。世界一の大統領。」
独裁国家と言われているが国民の多くは独立を勝ち取った大統領に不満を抱いてはいない。
街には大統領の写真が連発。道路10mおきに飾られている。
お店には95%の確率でムガベ大統領の写真。
Tシャツにもスカートにも帽子にもカーペットにも非常用のライトにも大統領。
国民の生活グッズが大統領グッズだらけなのには忠誠を誓う以外にももう1つの理由が。
大統領グッズは大統領様から誰でもタダでもらえる。
大統領の写真が生活に溶け込んでいるので、国民は1日80回ムガベ大統領の顔が自動的に拝める。

大統領はこんな政策も・・・
教育政策を推進し、識字率99%を達成、アフリカNo.1の識字率。
失業率95%と言われているが、みんな一生懸命働いている。
失業率について尋ねてみると・・・
「みんな働いているよ。でもジンバブエドルでは、就職先を見つけるのはとても難しい。
だから人に頼らず自分で金になりそうなことを見つけてそれを仕事にするしかない。」
多くに人が個人事業主となってお金を稼いでいる。
例えば拾ってきた鉄くずで道具を作り売っている。
荷物を担いで運ぶ運送屋を若くして開業。
ジンバブエ人の平均月収は約12500円。

ジンバブエではかつて日本で活躍していたと思われる数多くの中古車が走っている。

日本製の電化製品も人気。
ジンバブエでは日本製品がステータス。
日本製品を数多く取り揃えている店には・・・
ありえへんメイドインジャパンが!
アカソニック、ソニソン・・・

カンウェッド、カシノ

間違い日本食堂シャングリラでは
フォークで寿司を刺し、醤油をつけずに食べる。なぜかガリに醤油やワサビをつけて食べる。
寿司の隣にはチャーハン。
「チャーハンを食べてから寿司を食べると寿司のおいしさが引き立つわね。」

ジンバブエ唯一?の寿司職人ライエヨさん、シャリはスーパーの袋の中に、ネタをのせたら、独自すぎる握り方。

軍艦巻きは日本では何もつけずに海苔を巻くだけだが、ライエヨさんはご飯粒でのり付けする。
寿司の握り方はカナダからやってきた中国人に2週間だけ教わったという。
「カンジャニ」はジンバブエの挨拶で「ご機嫌いかが?」

ありえへん治療法とは?
まず、呪文を唱えて患者さんのご先祖様にこれから治療することを伝える。
御先祖様のご機嫌をよくするためにムヴィラという楽器で演奏。

そして水で傷口を洗い砂糖をかける。
先祖の力を込めた砂糖を塗ると傷は治ると信じられている民間療法の1つ。
頭が痛い時には木の粉を、花から直接吸う。

アルバニア ねずみ講で国家が破産!?かつてヨーロッパの北朝鮮と呼ばれた元独裁国家
日本との意外な共通点、鎖国を行った。
イタリアの海を隔てた向かいに位置、第二次世界大戦後の1946年、エンヴェル・ホッジャという共産主義者が最高指導者に就任すると、永らく独裁政権時代に突入。
1978年から鎖国状態。
ホッジャは宗教を一切禁じた。
国民にとってはつらく暗い時代が続いた。
そしていつしかヨーロッパの北朝鮮と呼ばれるまでに。

しかしその後ホッジャが死去し、1991年のソ連崩壊を受けると、鎖国を撤廃、急速に民主化へ歩みを進めた。
そのわずか5年後1997年、ねずみ講による国家破産。
ねずみ講とは〜反イ砲金を払って参加
⊆分が新たに会員を勧誘する度お金が手元に入ってくる
という詐欺システム。
参加するとたいへん儲かるらしいとアルバニア国民の3分の2以上に広まった。
しかしねずみ講を仕掛けていた投資会社が政府と癒着、ねずみ講式に国民をだまし、集めていたお金で武器を購入。
そして国家ぐるみの詐欺が明るみにでると、財産を失った国民が政府にデモを起こし、国民の全財産の3分の1以上が消えた。
その結果ヨーロッパ最貧国へ。
さらに鎖国の影響もあり、ここ20年日本のテレビ局も取材に来ていない。
全貌は謎のベールに包まれたまま。

国土:四国の約1.5倍 人口:約300万人
鎖国を撤廃し資本主義が入ってきたことにより街にはきわどいパクリ店が溢れている。

例えば車のジャガーのロゴをそのままパクった洋服店、サブウェイならぬサブウェイワン、キティちゃんならぬハチキャット?、ケンタッキーのパクリ店AFCアルバニアフライドチキン。
グーグルならぬイーグルモバイル

グーグルのパクリ店イーグルモバイル、「イーグル」に隠されたある由来とは?
アルバニア人が鷲の子孫であることから、鷲(英語でイーグル)をとってイーグルモバイルとなったという。
アルバニアの国旗には鷲が描かれており、国民は鷲の子孫だとほぼ全員信じている。

独裁国家アルバニアでは、かつて危険すぎる結婚式が行われていた。
参列者が銃を乱射・・・
今は銃の所持は禁止、ねずみ講で国民が騙されて破産して、ストレス発散に宴で銃を撃っていた時代の結婚式。

ベラットという街、窓の多さから「千の窓を持つ街」と呼ばれる。
景観の美しさから世界遺産に認定されている。
昼間は街の道路はガラガラだが、夜になるとたくさんの人。
鎖国していた時、家に電話を置くことが禁止されていて、みんな夜は外に出て散歩しながら情報交換をしていた。
共産主義時代から50年以上続く歴史ある散歩。
1度端にたどり着いても、Uターンしてきた道を何往復もして散歩する。
出会いの場でもある。
エリトリア 世界報道自由度ランキング最下位!
紅海に面したアフリカ北東部に位置、1993年にエチオピアから独立。
現在イサイアス大統領が行う独裁政権下にある。
イサイアス大統領は選挙なしの永久大統領、彼が生きている限り永久に独裁政治が続くとも言われている。
世界報道自由度ランキングでは1位(2位:北朝鮮 3位:トルクメニスタン)
世界一謎に包まれた独裁国家。
首都アスマラ、夜8時だというのに、街全体が暗闇に包まれている。
「今大統領様が私たちの暮らしを第一に考えて新しい発電所を造る工事を行っています。
もう3週間、断続的に停電しているんですが、あと1週間ほど停電が続く予定です。」
エリトリア国内では政府が許可した携帯電話以外は使用不可能。
旅行者が現地で携帯電話を購入することは禁止。
一度入国すると外部と連絡をとるのが非常に困難。
街には無数の戦争の残骸、大量の戦車・・・

「エリトリアは30年にわたりエチオピアと独立戦争を闘いぬいた。
これらは倒した敵の戦車と敵が逃げて残していったもの。」
人口:約560万人(日本の約24分の1) 国土:北海道と九州を合わせた広さとほぼ同じ
なぜか店に置いてあるカレンダーは2005年。

なぜ2005年で生活しているのか?
ゲエズカレンダーという古代からの暦を使っている。
ゲエズカレンダー:エリトリアで盛んなキリスト教教派コプト正教会で使われる暦
一般的はカレンダー:世界的なキリスト教教派ローマ・カトリック教会が広めたもの
2つの教派でキリスト生誕年の解釈に違いがあり、その結果暦もずれてしまった。
民衆はどんな生活を送っているのか。

一般的な中流家庭の下へ。ムスゲンナさん一家は7人家族で、一家の主はお母さん、わけあって夫と離婚した。
女で1つで5人の子育ては大変だったのでは?
シングルマザーでも5人の子育てが楽勝だという。
小学校から大学まで学費は全て無料。
(日本の子供1人当たりの平均学費は約1000万円)
大統領が無料で建ててくれた家(2LDK)管理費は1ヶ月1000円
(東京港区のワンルームの平均家賃は10万円以上)
エリトリアは所得税がないので、稼いだお金は全部自分のもの。
通院から入院まで医療費も全部無料。
エリトリアが無料だらけの理由は、豊富な金・銀・銅などの天然資源、これらの利益を大統領は独占せず国民に還元。

パナマ共和国 とんでもない麻薬王が支配した元独裁国家
独裁国家を率いていたのがノリエガ将軍、1983~89年までパナマ軍の最高司令官として君臨、裏の顔は別名麻薬王。
隣国コロンビアの麻薬組織と結託しアメリカへのコカイン密輸ルートを私物化。
密輸で得た莫大な不法利益のうち約3億円を使いパリの別荘を購入。
反発勢力が大統領選挙で勝利しても選挙を無効にするなどやりたい放題。

1989年、麻薬撲滅とノリエガ逮捕を名目に約5万人のアメリカ軍がパナマに侵攻。
麻薬戦争、ノリエガ率いるパナマ軍とアメリカ軍の激しい戦闘。
しかし力の差は歴然だった。

まもなくアメリカ軍は首都パナマ・シティを制圧、首都は壊滅状態。
拘束されたノリエガは麻薬密輸の罪で懲役40年を科された。
24年前壊滅状態だった首都パナマ・シティ、現在の姿は超高層ビルが立ち並ぶ大都会。
たった20年でニューヨークのような街並みに。

国土:北海道よりやや小さい 人口:約386万人
パナマは今、中米で最も勢いのある国と言われている。
その最大の理由が、太平洋と大西洋をつなぐパナマ運河、建設は世界の海運事業に大きな変革をもたらした。
パナマ運河ができる前、北米大陸と南米大陸は陸続き、貿易船がアメリカ大陸を横断するためには、わざわざ南米大陸の最南端を迂回しなければならなかった。
そこでパナマの陸地に全長約80kmの水路を造る大工事を行い、それまで24日間かかっていたサンフラシスコーニューヨーク間の航路が、10日間に短縮できた。

その通行料金がありえへん。
船のサイズや貨物の量によって異なるが1000~4000万円。
パナマ運河を通行する船は年間約14000隻なので、その収益は船を通すだけで1200億円。
パナマは運河の収益を元に、この十数年で急激な発展を遂げた。
運河を造る際、海と海をつなぐため、陸地にあるガトゥン湖を利用、海と湖にはおよそ30mの高低差が。
そこでまず湖の手前まで陸地を削り細い水路を建設したのだが、30mの高さをどうやって船が昇るか?

水のエレベーター・・・
運河に巨大な貨物船が入ってくると閘門が開き、中に入ってくると閉まる。
すると壁から水が噴出し、水面がどんどん上昇してゆく。

するとそれに合わせて巨大な貨物船もどんどん上に持ち上がってゆく。
8分間で2億リットルの水を注いで閘門で挟まれた前後の水位を合わせる。
そして水位が水平になったら閘門が開き、巨大な貨物船が通過できるようになる。
高低差30mのガトゥン湖へは、水のエレベーターを3回繰り返し昇ってゆく。

パナマのありえへん風習・・・ド派手すぎる自転車。
自転車を派手に改造するのが伝統。
ハンドルには大きなラジカセ、車体にはド派手な電飾。

アンゴラ共和国 パン一斤3000円?世界一物価が高い国
日本が安土桃山時代だった16世紀から約500年間ポルトガルに植民地支配された。
多くのアンゴラ人が奴隷にされた。

苛烈なポルトガルの支配から抜け出すため1961年独立戦争に突入。
14年にも及ぶ激しい戦いのすえ、1975年にやっと独立。

しかしアンゴラ人が形成する3つの政治勢力が政権を奪い合う内戦に突入。
泥沼の内戦を2002年に終結させた人物ドス・サントス大統領。

1079年に大統領に就任して以来、現在まで35年にわたり、大統領を譲らない生粋の独裁者。
アンゴラに潜入すると、予想外の街並み。
団地が見渡す限りに続く巨大な街。
 
白衣の人だらけ、国民がみんな科学者みたい。
国民「偉大なる大統領様によって学生は白衣を着ることを義務付けられている。」
「大統領様は戦争ですべてを失った私たちのために、この住宅街キランバを造ってくれた。」
約20万戸のマンモス団地。
首都ルアンダは高層ビルが立ち並ぶ巨大都市。

国土:日本の約3倍 人口:約2000万人(日本の約6分の1)
首都ルアンダが世界一を誇るのが物価の高さ
2013年物価の高い都市ランキング第1位(第2位:モスクワ 第3位:東京)
日本の1円≒アンゴラの1クワンザ

スーパーマーケット・ジャンボでは店員はローラースケートをはいている。
お客様の要望に素早く対応するためだという。

食パンの値段は2931円、ハムは1016円、白菜は1444円、パプリカは1533円、キュウリは1本720円、マッシュルームは1パック1150円、冷凍のタコは3650円、ノートは2150円、マジックは1465円・・・

アンゴラには衝撃的すぎる風習がある。
薪で煙草に火をつけ・・・火をつけたほうをくわえる・・・
田舎のおばさんは火がついている方から煙草を吸う。
フィルターを通すと煙が弱くなるのでイヤなんだとか。

小学校の授業での常識、先生に質問され、正解したらクラス全員で手をたたいて褒める。
友達に手をたたいてほしくて一生懸命勉強するのだという。
メイドインジャパンのバイクが大人気。

日本製のバイクを豊富に取りそろえたバイク店を訪ねると・・・
店員「日本の先端技術を駆使したバイクがありますよ。
ケウェセキの50ccバイクです。」
ケウェセキのライバルメーカーも入荷・・・カウィシキ
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